ひまわり接骨院

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レッドフラッグがない限り画像検査を行なうな

レッドフラッグがない限り画像検査を行なうな

レッドフラッグがない限り画像検査を行なうな

エビデンス

■レッドフラッグがない限り画像検査を行なうなと

各国の腰痛ガイドラインが勧告しているが、

基準が甘すぎるという議論が勃発。

 

腰痛は予後良好の疾患であり、

安静臥床は避けるべきという情報伝達を妨げ、

過剰診療に繋がる恐れがあるから。

http://1.usa.gov/iBFoXO

 

 

要するに、腰痛患者で重篤疾患が見つかるのは1~5%程度なのに、

レッドフラッグの基準を守ると画像検査が増えるということなのだが、

 

稀ではあるもののレッドフラッグをすり抜ける厄介なケースが存在する。

となれば、血液検査をより積極的に行なったらどうだろう。費用対効果も優れているように思う。

 

新しい腰痛・坐骨神経痛の概念に基づく治療が有効です。

 

腰痛・坐骨神経痛がどういうものか?

どういう症状がでるのか?原因は何なのか?有効な治療は?やってはいけないことは?どのくらいの期間で治るのか? 等々

ご存知でしょうか?

 

聞きかじった知識や自分自身の体験などの限られた情報を基に考えて、対処していませんか?

 

腰痛・坐骨神経痛が治らずに長引いている原因を自ら作ってしまっている可能性があります。

より真実に近い科学的事実に基づき考えることが重要です。

 

その上で、何をするのか自由に選択されると良いと思います。

 

このような実証研究によって得られた事実を元にして、再構成された新しい腰痛・坐骨神経痛の概念に基づく治療が有効です。

 

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