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公開日:2026/02/24
更新日:2026/00/00
テニス肘(外側上顆炎)における画像診断の結果と実際の症状は必ずしも一致しないことが、複数の研究から示されています。
レントゲンやMRIで確認される腱の石灰化や構造的変化は、痛みがない健康な人や加齢に伴う変化としても頻繁に見られるため、異常があるからといってそれが痛みの直接的な原因とは限りません。
画像上の異常の程度と痛みの強さや持続期間との相関関係は乏しく、検査結果だけで病状を判断することには注意が必要です。
そのため、画像検査は主に他の疾患の除外や手術検討時に活用されるべきであり、初期段階の診断においては限定的な役割に留まります。医療従事者や患者は、画像上の見かけに惑わされず、臨床的な症状や経過に基づいて治療方針を決定することが重要です。
テニス肘(上腕骨外側上顆炎)の画像診断において、異常が見つかっても痛みがない場合がある理由は、画像上の構造的な変化と実際の症状(痛み)との間に、必ずしも直接的な因果関係が認められないためです。
• 加齢に伴う偶発的な変化: X線検査で見られる石灰化(腱の付着部など)は、加齢とともに増加することが示されています。大規模な調査では、特に高齢者において、痛みがなくても石灰化やその他の骨の変化が「偶発的」に認められることが多く、これらは必ずしも痛みの原因とは限りません。
• 健康な人にも見られる異常: MRI検査において、腱の信号変化は症状のある患者だけでなく、健康なボランティアや、痛みがある側の反対側の肘(無症状の肘)でも頻繁に確認されています。このため、画像上の異常があるからといって、それが直ちに痛みの原因であるとは断定できません。
• 重症度と痛みの相関の低さ: 画像で見られる損傷の大きさやさまざまな測定指標は、痛みの強さや身体機能のレベルを予測するものではないという研究結果があります。例えば、3D MRIを用いた研究では、病変の体積と痛みや機能との間に関連性は認められませんでした。
• 画像は「道具」であり「判決」ではない: 画像診断は、他の疾患を除外したり、治療が効かない場合の検討材料として用いられるツールであり、それ自体が痛みの絶対的な証明(判決)になるわけではありません。実際、明らかな症状があっても画像が正常である場合もあれば、その逆もあり得ます。
画像上の異常は、痛みの直接的な原因というよりも、組織の経時的な変化や負荷の状態を反映していることが多いため、臨床的な診察結果や経過と照らし合わせて判断することが不可欠とされています。
テニス肘の画像診断で異常が見つかったとしても、すぐに手術が必要にならない理由には、主に以下の4つのポイントがソースから挙げられます。
X線で見られる石灰化や、MRIで見られる腱の信号変化などの「異常」は、痛みがない健康な人や、加齢に伴う自然な変化として多くの人に見られることが研究でわかっています。つまり、画像上の異常は、今の痛みを引き起こしている「真の犯人」ではなく、たまたま見つかっただけの「偶発的な所見」である可能性が高いのです。
MRIなどで測定された損傷の大きさや体積は、患者が感じる痛みの強さや、肘の動かしやすさ(身体機能)を予測する指標にはならないことが示されています。画像で大きな損傷が見えても、日常生活を問題なく送れるケースは少なくありません。
画像検査は、あくまで他の重篤な疾患がないかを確認したり、手術を行う際の計画を立てるために用いられる「ツール(道具)」です。画像だけで「手術が必要」という「判決」が下されるわけではなく、まずは手術以外の治療(保存療法)を試すのが一般的です。
多くのケースでは、画像に何らかの異常があっても、リハビリや薬物療法などの手術をしない治療で改善します。手術が検討されるのは、こうした保存療法を一定期間続けても効果がなく、症状が難治性である場合に限られます。
画像上の異常は、臨床的な診察やこれまでの治療経過と照らし合わせて解釈されるべきものであり、「画像に異常がある=手術」という直結した関係ではないと言えます。
テニス肘において、レントゲンやMRIなどの画像検査を受けるのが最も効果的、あるいは推奨されるのは、主に以下のような状況です。
典型的なテニス肘の症状とは異なる**「典型外の症状(Atypical presentations)」**がある場合や、他の肘の疾患(骨折、関節炎、神経の圧迫など)が疑われる場合に、それらをルールアウト(除外)するために画像検査が非常に有効です。
数ヶ月間、リハビリや薬物療法などの適切な治療を続けても症状が改善しない**「難治性(Refractory)」**のケースでは、現状を詳しく把握するためにMRIなどの詳細な検査が検討されます。
症状が長引き、手術が必要と判断された場合、病変の正確な場所を特定したり、手術の手順を計画したりするための「地図」としてMRIが用いられます。MRIでの腱の異常や筋肉の浮腫(はれ)は、手術が必要になるような重症度を示す指標になることがあります。
臨床的な診察(医師による触診やテスト)だけでは確定診断が難しい場合に、補助的なツールとして使用されます。
一方で、症状や診察結果からテニス肘であることが明らかな「典型的で初期(急性・亜急性)」の状態では、ルーチン(定期的・定型的)に画像検査を行う必要性は低いとされています。これは、画像に異常があっても治療方針(まずは安静やリハビリなど)が変わらないことが多いためです。
画像検査は「痛みの原因を特定する唯一の手段」ではなく、「治療がうまくいかない原因を探る」、あるいは**「次のステップ(手術など)に進むための準備」**として活用するのが最も効果的です。
テニス肘(上腕骨外側上顆炎)において、MRIや超音波(エコー)検査は主に**「症状が長引いている場合」や「他の病気との区別が必要な場合」**に非常に有用なツールとなります。具体的な活用場面は以下の通りです。
• MRI検査では、腱の異常信号や筋肉の浮腫(はれ)を確認することができ、これらは症状が重く持続していることや、将来的に手術が必要になる可能性を示唆する指標となります,。
• 数ヶ月間の保存療法(手術しない治療)を行っても改善しない難治性のケースにおいて、病変の部位を詳しく特定し、手術の計画を立てるための「地図」として役立ちます,。
• 超音波検査は、特定のサインを見つけるのに優れています。例えば、低エコー域(組織が黒く見える部分)は診断の感度が高く、**石灰化や骨の表面の不整(皮質骨の不整)は慢性期のテニス肘を特定する上で非常に高い精度(特異度)**を持っています,。
• また、超音波で血流の増加(新生血管)や腱の厚みを観察することで、痛みや筋力低下の状態を評価する補助的な情報が得られることもあります。
• 典型的なテニス肘とは異なる症状がある場合(典型的でないプレゼンテーション)、MRIや超音波は、他の関節疾患や神経の圧迫、重大な損傷がないかを確認し、他の病気の可能性を除外するために極めて有効です,。
これらの検査は非常に有用ですが、以下の点に注意が必要です。
• 健康な人にも異常が見られる: 痛みがない人の肘をMRIで撮っても、腱に異常信号が見られることが多々あります,。そのため、画像上の異常が必ずしも痛みの直接の原因とは限りません,。
• 画像が正常でも痛みがある: 逆に、明らかな症状があってもMRIなどの高度な画像検査で「異常なし」と判定されるケースもあります。
MRIや超音波検査は、単に「肘が痛いから受ける」ものではなく、**「治療方針(特に手術に踏み切るかなど)を決定する際」や「診断を確実にする必要がある際」**に最もその価値を発揮します,,。
テニス肘において、画像の異常(組織の損傷具合)と実際の痛みの強さが比例しないのには、いくつかの明確な理由が示されています。
MRI検査において、腱の信号変化などの異常は、痛みがある患者だけでなく、健康なボランティアや、痛みがない側の肘でも頻繁に認められます,,。つまり、画像上の「損傷」は必ずしも痛みと1対1で結びつくものではありません,。
X線で見られる石灰化などの骨の変化は、加齢とともに増加することがわかっています,,。これらは、痛みとは無関係に「たまたま見つかった(偶発的な)」変化であることが多く、高齢者の多くが痛みのない石灰化を持っています,,。
3D MRIを用いた研究では、損傷(病変)の体積と痛みの強さ、あるいは身体機能の間に関連性は認められませんでした。他の研究でも、構造的な測定値と臨床的なスコア(痛みや障害の程度)との相関は弱い、あるいは存在しないと報告されています,,。
痛みは単に組織の壊れ具合だけで決まるのではなく、さまざまな要因が複雑に絡み合って生じるものです。そのため、画像上の構造的な変化と症状の重症度は、しばしば切り離して考える必要があります。
画像診断は、あくまで他の疾患を除外したり、治療方針を検討したりするためのツールに過ぎません。「画像に写っているもの(見えているもの)」が必ずしも「本人が感じていること(痛み)」と一致するわけではないため、画像だけで症状のすべてを説明することは困難です,。
画像上の損傷は組織の状態を一部反映しているものの、個々の患者が感じる痛みの強さや生活への支障度を正確に測る指標にはならないというのが、現在の医学的な知見です,,。
年齢とともに画像上の異常(特に石灰化)が増える主な理由は、それが組織の経年変化や長年の負荷の蓄積に伴う自然な現象であるためです。
ソースに基づいた具体的な理由は以下の通りです。
研究によると、短橈側手根伸筋(ECRB)の付着部における石灰化は、年齢とともに独立して増加することが示されています。統計的には、年齢が1歳上がるごとに、石灰化が認められる確率(オッズ)が約4%ずつ上昇するというデータがあります。
多くの石灰化や骨の変化は、痛みとは無関係に生じる**「偶発的な所見(incidental findings)」**です。大規模な調査では、60代(第6段階)に達するまでに、人口の約9%にこのような変化が見られるようになると報告されています。
これらの構造的な変化は、痛みなどの症状がなくても進行し、そのまま定着することが多いため、高齢のグループほど画像上の異常を持つ割合が高くなります。
肥年齢を重ねることで顔にシワができるのと同じように、肘の組織にも**「使い勝手の跡」としての変化が生じやすくなります。これらは画像検査をすれば「異常」として写りますが、その多くは痛みの直接的な原因ではない「無症状の経時的変化」**であると理解されています。
画像上の「無症状の異常」が将来的に痛みを引き起こすリスクについては、**「明確な因果関係は証明されておらず、必ずしも将来の痛みを予測するものではない」**というのが現在の見解です。
具体的な理由は以下の通りです。
X線で見られる石灰化などの異常は、加齢とともに増える一般的な現象であり、痛みがない人でも「偶発的」に見つかり、そのまま症状が出ることなく持続することが多くの調査で示されています,,。
MRI検査では、健康なボランティアや、痛みがある方の反対側の「痛くない肘」にも腱の信号変化が頻繁に認められます,。この事実は、画像上の変化があるからといって、それが将来の痛みに直結するわけではないことを示唆しています,。
構造的な変化が痛みを引き起こすのか、あるいは症状が構造的な変化をもたらすのかといった「因果関係」は未だ解明されていません,。痛みは組織の損傷具合だけでなく、多くの要因(マルチファクター)が絡み合って生じるため、画像上の異常だけで将来のリスクを断定することは困難です。
専門的なレビューでも、画像診断はあくまで「他の病気の除外」や「難治性の場合の治療計画」に役立つツールであり、画像上の所見がそのまま「将来の痛み」や「治療の必要性」を決定づける「判決」にはならないと強調されています,。
ただし、一部の研究では、すでに症状がある人において、MRIで特定の異常(腱の高度な変化や筋肉のはれ)が見られる場合、症状が長引いたり手術が必要になったりする可能性が高いことを示唆しています,。
現在痛みがないのであれば、画像上の異常は単なる「加齢や過去の負荷の跡(シワのようなもの)」である可能性が高く、それだけで将来の痛みを過度に心配する必要はないと言えます,。
画像が正常であっても痛みが出る理由は、痛みという現象が単なる組織の構造的な損傷(目に見える壊れ具合)だけで決まるものではないからです。
ソースに基づいた具体的な要因は以下の通りです。
MRIのような高度な検査であっても、明らかな症状があるにもかかわらず、画像上は「正常」と判定されるケースがあることが示されています。特にレントゲン検査では、腱などの軟部組織の微細な損傷を詳細に捉えることが難しいため、構造的な異常が写らないことがあります,。
痛みは単に「組織が壊れているから痛む」という一方向的なものではなく、複数の要因が複雑に絡み合って生じる「マルチファクター(多要因)」な現象です。そのため、画像に写るような大きな構造的変化がなくても、痛みが生じることがあります。
画像診断はあくまで他の重大な病気を除外したり、手術の計画を立てたりするための「ツール(道具)」に過ぎません。臨床的な診察(医師による触診やテスト)で症状が明らかであれば、画像が正常であってもテニス肘としての痛みは存在し、治療の対象となります。
画像は組織の形を写し出すものではありますが、「痛みの感覚」そのものを写し出すものではないため、画像が正常であっても強い痛みを感じることは医学的に十分にあり得ることです,。
テニス肘(上腕骨外側上顆炎)の一般的な治療は、大きく分けて**「保存療法(手術をしない治療)」と、それが効かない場合の「手術療法」**の2段階で考えられています。
具体的な治療の進め方は以下の通りです。
テニス肘と臨床的に診断された場合、まずは手術を行わない「保存療法」から始めるのが一般的です。
• 初期段階での対応: 典型的な急性や亜急性のテニス肘の場合、レントゲンなどの画像検査を行っても初期の治療方針(マネジメント)が変わることはほとんどありません,。そのため、まずは診察に基づいた保存療法が行われます。
• 画像検査の役割: この段階での画像検査は、治療そのもののためというよりは、他の疾患の可能性を除外するために行われることがあります,。
数ヶ月間の保存療法を行っても症状が改善しない**「難治性(Refractory)」**のケースでは、手術が検討されます。
• 手術への移行: 保存療法が失敗した場合や、症状が慢性化して持続する場合には、外科的な処置が選択肢となります,。
• 術前計画としてのMRI: 手術を検討する段階になると、MRI検査が非常に役立ちます。MRIで腱の異常信号や筋肉の浮腫(はれ)が確認される場合、それは手術が必要になるような重症度であることを示唆する指標となり、手術の計画(病変部位の特定など)に利用されます,,。
• 画像上の異常=即手術ではない: 画像で石灰化や腱の損傷が見つかっても、それが必ずしも痛みの直接の原因とは限らないため、画像所見だけで手術が決まるわけではありません,,。
• 臨床経過の重視: 治療方針の決定において最も重要なのは、画像検査の結果よりも、**実際の症状の強さや、これまでの治療に対する反応(経過)**であるとされています,。
まずは保存療法から開始し、それでも効果が見られない難治性のケースに限って、詳細な画像診断を経た上で手術が検討されるというのが一般的な流れです。
日常生活において役立つ**「病気との向き合い方や注意点」**について、以下の洞察が得られます。
画像上で石灰化や腱の異常が見つかっても、それが必ずしも現在の痛みの直接的な原因とは限りません。特に年齢を重ねると、痛みがない人でもこのような変化(シワのようなもの)が見られるのが一般的です。そのため、画像上の「異常」を過度に恐れたり、不必要に不安に感じたりしないことが大切です。
テニス肘の症状は、利き手(優位側)や職業、活動内容と関連があることが示唆されています。特定の動作や負荷が「機械的な素因」となっている可能性があるため、日常生活の中で**肘に過度な負担がかかる動作(特に利き手の多用)**がないか見直すことは意味があると考えられます。
画像検査は、リハビリなどの保存療法が効かない「難治性」の場合や、典型的なテニス肘とは異なる「典型的でない症状」が出た際に真価を発揮します。日常生活の中で、**「これまでの痛みと違う」「治療を続けているのに全く改善しない」**といった変化を感じた場合は、精密な画像検査を検討するタイミングかもしれません。
逆に、MRIなどの検査が正常であっても、痛みがあるという事実は変わりません。画像が正常だからといって無理をせず、自分の感じている痛み(臨床症状)を優先して、医師や理学療法士と相談しながら活動範囲を調整することが重要です。
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