〒213-0002 神奈川県川崎市高津区二子1丁目7−17

リバーサイドマンション杉崎 102 二子新地駅 徒歩3分

  日祝
9:00〜13:00
15:00〜19:00
お気軽にお問合せ・ご相談ください
044-299-9707

腰の右側が痛い原因と対処法

公開日:2026/03/13
更新日:2026/03/27

腰の右側が痛い原因

 右側の腰痛における主な原因と最新のエビデンスに基づいた管理手法を包括的に解説しています。

 痛みの大半は特定の疾患に基づかない機械的な要因によるものですが、椎間板や関節のトラブル、あるいは稀に臓器由来の疾患が関与する場合があることを指摘しています。

 診断においては、重篤な病気を示唆するレッドフラッグ(警告サイン)の確認が重要視される一方、ルーチンな画像検査よりも身体診察を優先するアプローチが推奨されています。

 治療面では、安静よりも身体活動の継続や患者教育、運動療法が長期的な回復に最も有効であると強調されています。

 また、薬物療法については**消炎鎮痛剤(NSAIDs)**などの一時的な使用を検討し、教育を通じて患者自身の自己管理能力を高めることが推奨されています。

目次

  1. 右側の腰痛の主な原因と、自宅で出来る対処法を教えて

    1. 主な原因(筋骨格系)

    2. 自宅でできる対処法(セルフケア)

    3. まとめ

 

  1. 腰椎椎間板ヘルニアと仙腸関節障害の違いは何ですか?

    1. 腰椎椎間板ヘルニア(Lumbar disc herniation)

    2. 仙腸関節障害(Sacroiliac dysfunction)

    3. まとめ

 

  1. 腰痛改善に運動や教育が重要なのか詳しく知りたい

    1. 運動が重要な理由

    2. 教育が重要な理由

    3. 運動と教育を「組み合わせる」ことの重要性

    4. まとめ

 

  1. 理学療法ではどのようなサポートが受けられますか?

    1. サポート内容

    2. 理学療法を利用する・推奨されるタイミング

    3. まとめ

 

  1. 温める以外に即効性のある対処法はありますか?

    1. 薬物療法

    2. 注意すべき点

 

  1. 認知行動的なアプローチと運動の組み合わせについて詳しく

    1. 運動単独よりも高い長期的な効果が得られる

 

  1. 「痛みの捉え方を変える」ことで身体機能が改善するのですか?

    1. 改善につながる理由

 

  1. 安静にするよりも活動を続ける方が良い理由は何ですか?

    1. 具体的な科学的根拠

    2. まとめ

       

  1. 痛みがあるときに避けるべき動作はありますか?

    1. 避けるべき動作

    2. 最も避けるべき行動
       

  2. 受診を急ぐべき「レッドフラッグ」には何がありますか?

    1. レッドフラッグ

    2. まとめ

       

右側の腰痛の主な原因と、自宅で出来る対処法を教えて

 右側の腰痛は、主に非特異的な機械的(動作に伴う)腰痛であることが最も一般的です。

主な原因(筋骨格系)

  • 筋肉の挫傷: 活動や重いものを持ち上げた際などに急性に発症し、通常は自然に治癒します。
     
  • 腰椎椎間板ヘルニア: わき腹や臀部(お尻)の痛みを引き起こし、脚への放散痛や神経症状を伴うことがあります。
     
  • 椎間関節性腰痛: 姿勢や背中を反らす動作によって誘発されることが多く、背骨の脇に局所的な圧痛を伴うことがあります。
     
  • 仙腸関節機能障害: 骨盤の後ろ側(腸骨稜のあたり)に局所的な痛みがあり、体重移動や片足立ちで悪化します。

自宅でできる対処法(セルフケア)

  • 活動を維持する(安静にしすぎない): 長期間ベッドで安静にするよりも、痛みの許す範囲で通常の活動を続け、段階的な運動を始めることが推奨されています。運動プログラムは痛みを減らし機能を改善します。
     
  • NSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)を使用する: 湿布などの外用薬や内服薬のNSAIDsは、急性の腰痛に対して短期的かつ適度な改善効果が示されており、推奨されています。
     
  • 患部を温める: 温罨法(温湿布などで患部を温めること)は、急性の機械的な腰痛に対して即効性のある痛みの緩和をもたらします。
     
  • 筋弛緩薬の短期使用: 短期間の筋弛緩薬の使用も、急性の痛みを和らげる効果があるという証拠があります。
     
  • 正しい知識を得る: 急性腰痛の多くは良性の経過をたどることを説明した教育資料(リーフレットや動画など)を利用することは、痛みの軽減や回復に役立ちます。

注意:強い鎮痛薬(オピオイド)の早期使用は、副作用のリスクが高く、明確なメリットが少ないため避けるべきです。

まとめ

 医療機関を受診すべきサイン(レッドフラッグ) もし、高熱などの全身症状、進行性の神経症状(脚の麻痺や感覚の消失など)、全く軽減しない激しい痛みがある場合や、内臓の異常が疑われるサイン(血尿や急性の腹部症状など)が現れた場合は、重篤な疾患の可能性があるため、直ちに医療機関を受診して医師の評価を受けてください。

腰椎椎間板ヘルニアと仙腸関節障害の違いは何ですか?

 腰椎椎間板ヘルニアと仙腸関節障害は、どちらも腰背部痛の原因となりますが、痛みの生じる場所、伴う症状、悪化する動作などに明確な違いがあります。

腰椎椎間板ヘルニア(Lumbar disc herniation)

  • 痛みの場所と特徴: わき腹や臀部(お尻)の痛みを引き起こすほか、機械的な(動作に伴う)腰痛が生じます。
     
  • 主な伴う症状: 最大の特徴として、**同側の脚への放散痛(痛みやしびれ)や、神経症状(神経の欠落症状)**を伴うことがあります。
     
  • 評価方法: スクリーニングのための初期評価として、神経学的検査や下肢伸展挙上テスト(仰向けで足をまっすぐ上げるテスト)が行われます。

仙腸関節障害(Sacroiliac dysfunction)

  • 痛みの場所と特徴: 骨盤の後ろ側(後腸骨稜やその溝周辺)や、片側の臀部に痛みが局所的に現れます
     
  • 悪化する動作: 体重移動を行ったり、片足立ちになったりすることで痛みが悪化するのが特徴です。脚への神経症状(放散痛など)は通常伴いません。
     
  • 評価方法: 仙腸関節の誘発テストや、局所的な治療に対する反応を見ることで評価されます

まとめ

 **腰椎椎間板ヘルニアは「脚への放散痛や神経症状を伴う」**ことが多いのに対し、**仙腸関節障害は「骨盤の後ろ側やお尻に痛みがとどまり、体重移動や片足立ちで悪化する」**という違いがあります

腰痛改善に運動や教育がなぜ重要なのか詳しく知りたい

 腰痛(特に非特異的な機械的腰痛や坐骨神経痛)の改善において、運動と教育は科学的根拠(エビデンス)に基づいたセルフケアの基盤となる非常に重要な要素です。

  資料では、その理由として以下の効果が実証されていると説明されています。

運動が重要な理由

  • 痛みと日常生活の障害を軽減する: 長期間ベッドで安静にするよりも、痛みの許す範囲で普段の活動を維持し、段階的な運動(graded exercise)を始めることが推奨されています。試験データにおいて、運動プログラムを取り入れることは、最小限の治療しか行わない場合と比較して、痛みと生活上の障害を明らかに軽減させることが示されています

 教育が重要な理由

  • 回復を促し、自己効力感を高める: 短くて分かりやすいリーフレットや動画などの教育資料を通じて、「急性の腰痛の多くは自然に良くなる(良性の経過をたどる)」という正しい知識を得ることで、痛みが軽減し、自己効力感(自分で症状に対処できるという自信)が高まることが分かっています
     
  • 不要な医療介入や検査を防ぐ: 教育によって過度な不安を取り除き、活動の維持を促すことで、不必要な画像検査(レントゲンやMRIなど)や、医師の過剰な診察を減らせることがランダム化比較試験で実証されています

 運動と教育を「組み合わせる」ことの重要性

  • 中長期的な改善効果がさらに高まる: 単に体を動かすだけでなく、痛みに関する神経科学の教育や認知行動的なアプローチ(痛みの捉え方を変える教育)を運動と組み合わせることで、運動単独で行うよりも中長期的な痛みや障害の改善において、より大きな効果が得られることが複数の試験やレビューで示されています

まとめ

 教育によって「腰痛に対する正しい知識と安心感」を得て活動への恐怖心をなくし、運動によって「身体の機能を回復させる」というアプローチを並行して行うことが、腰痛を長引かせず根本的に改善するために非常に重要だと言えます。痛みのために機能が制限されたり、症状が長引く場合は、教育と併せて理学療法(リハビリテーション)などの専門家のサポートを受けることも推奨されています

理学療法ではどのようなサポートが受けられますか?

 理学療法は、主に以下の2つのアプローチを組み合わせたサポートとして推奨されています。

サポート内容

  • 専門家の指導下での運動プログラム: 自宅で行う運動だけでなく、専門家の監督のもとで行う運動プログラム(supervised exercise programs)のサポートを受けることができます
     
  • 痛みに関する教育との組み合わせ: 理学療法は単なる身体を動かすサポートにとどまらず、痛みに関する教育と組み合わせて行われます。理学療法を受けながらこのような教育(ペイン・エデュケーションなど)を受けることは、腰痛改善に有効であるというエビデンス(科学的根拠)が示されています

理学療法を利用する・推奨されるタイミング 

  • 次のような場合に理学療法への紹介を検討すべきであると推奨されています。
    • 痛みのために日常生活の機能(動作)が制限されている場合
    • 予想される急性期(発症から6週間)を過ぎても症状が長引いている場合

まとめ

 エビデンスが示す理学療法の役割は、症状が長引いたり生活に支障が出ている場合に、専門家の指導のもとで「適切な運動プログラム」と「痛みに関する正しい教育」をセットにして提供し、回復を後押しするサポートであると言えます。

温める以外に即効性のある対処法はありますか?

 参考文献の中で明確に「即効性(immediate benefit)」があると言及されているのはご指摘の「患部を温めること」ですが、それ以外で急性の痛みに対して短期的な効果(acute pain reduction)が推奨されている対処法には、以下の薬物療法があります。

運動が重要な理由

  • NSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)の使用: 飲み薬や湿布(外用薬)などのNSAIDsは、急性の腰痛に対して適度な効果があり、副作用とのバランスが良いため初期の対処法として推奨されています
     
  • 筋弛緩薬の短期使用: 痛みを和らげるために、短期間だけ筋弛緩薬を使用することも有効であるという証拠があります

 注意すべき点

  • 痛みをすぐに取りたいからといってオピオイド(医療用の強力な麻薬性鎮痛薬)を早期から使用することは避けるべきです。副作用のリスクが高く、他の鎮痛薬と比べて明確なメリットがないことが試験で示されています

     また、薬や温熱による直接的な鎮痛とは異なりますが、痛いからといって長期間ベッドで安静にするのではなく、**痛みの許す範囲で普段の活動を続けること(活動の維持)**が、回復のために非常に重要であると強調されています

認知行動的なアプローチと運動の組み合わせについて詳しく

 認知行動的なアプローチ(または痛みに関する神経科学教育)と運動を組み合わせることは、腰痛を長期的に改善するための非常に効果的な手法として推奨されています。

 具体的な特徴やメリットとして、以下の点が示されています。

運動単独よりも高い長期的な効果が得られる

  • ただ身体を動かす(運動のみを行う)場合と比較して、認知行動的なアプローチや痛みに対する教育を運動に追加することで、中期的および長期的な「痛みの軽減」と「生活上の障害(機能低下)の改善」において、より大きな効果をもたらすことが複数の臨床試験やレビューで実証されています

「痛みの捉え方を変える」ことでなぜ身体機能が改善するのですか?

 「痛みの捉え方を変える」こと(認知行動的なアプローチや痛みに関する神経科学教育など)が身体機能(生活上の障害)の改善につながる理由について、参考文献では主に以下の要素が示されています。

改善につながる理由

  • 自己効力感が高まるため: 痛みに関する構造化された教育を受けることで、痛みや生活上の障害が軽減するだけでなく、「自己効力感(自分自身で症状に対処できるという自信や能力の感覚)」が向上することが実証されています
     
  • 不必要に安静にするのを防ぎ、活動を促すため: 教育資料を通じて「急性の腰痛の多くは自然に良くなる(良性の経過をたどる)」という事実を理解することで、患者が過度に安静にするのを防ぎ、普段の活動を続けるよう促されるためです
     
  • 運動との相乗効果を生むため: このような教育を運動と組み合わせることで、ただ身体を動かす(運動単独)よりも、中長期的な痛みや生活上の障害に対して、より大きな改善効果をもたらすことが複数の試験やレビューで確認されています

安静にするより活動を続ける方が良い理由は何ですか?

 長期間ベッドで安静にするよりも、痛みの許す範囲で普段の活動を続ける(Stay active)方が良い最大の理由は、**「痛みと生活上の障害を効果的に軽減できるから」**です
 

 具体的な科学的根拠として、以下の点が挙げられています。

具体的な科学的根拠

  • 痛みと生活上の障害の軽減: 臨床試験において、最小限の治療(長期間の安静など)にとどまるよりも、普段の活動をできる限り維持し、段階的な運動プログラム(graded exercise)を始める方が、痛みや生活上の障害を明確に軽減させることが示されています
     
  • 短期的な経過の改善: 「急性の腰痛の多くは自然に良くなる」と説明し、活動を続けるよう促す教育資料(リーフレットや動画など)を利用することで、通常のケアと比較して短期的な症状の改善につながることが試験で確認されています
     
  • 不必要な検査の削減: 痛みを恐れて過度に安静にするのを防ぎ、活動を維持するよう促すことは、結果的に不必要な画像検査(レントゲンやMRIなど)や医療機関の過剰な受診を減らすことにもつながります

まとめ

 痛いからといってじっと安静にし続けるよりも、動かせる範囲で活動を続けることが、結果的に腰痛の回復を早め、症状を和らげるための科学的根拠に基づいた最善のセルフケアであると実証されているためです

痛みがあるときに避けるべき動作はありますか?

 腰痛の原因によって、痛みを悪化させるため注意・避けるべき特定の動作があります。資料では、原因ごとに以下のような動作が痛みを誘発・悪化させるとされています。

避けるべき動作

  • 仙腸関節障害が疑われる場合: 体重移動片足立ちになる動作は痛みを悪化させるため、避けるか注意が必要です
     
  • 椎間関節性腰痛が疑われる場合: 特定の姿勢や、**背中を反らす動作(伸展)**によって痛みが誘発されることが多いとされています
     
  • 筋肉の挫傷(肉離れなど)の場合: 重いものを持ち上げる動作や特定の活動に関連して急激に発症・悪化するため、急性期は原因となった負荷の強い動作を避ける必要があります

 最も避けるべき行動

 全体的なアプローチとして**最も避けるべき行動は「痛みを恐れて長期間ベッドで安静にしすぎる(寝たきりになる)こと」**です
 
 激しい痛みを伴う特定の動作を無理に行う必要はありませんが、全く動かないでいるよりも、痛みの許す範囲で普段の活動を維持し、段階的に身体を動かすことが、腰痛を改善するための最善のセルフケアとして推奨されています
 
 ただし、動かした際に全く軽減しない激しい痛みがある場合や、脚の麻痺や感覚消失などの神経症状が進行していると感じた場合は、無理に動かさず、直ちに医療機関で医師の評価を受けてください

受診を急ぐべき「レッドフラッグ」には何がありますか?

 腰痛において「レッドフラッグ(危険信号)」と呼ばれる、直ちに医療機関を受診して緊急の評価を受けるべきサインとして、資料には以下のものが挙げられています。

レッドフラッグ

  • 全く軽減しない激しい痛み: 全身症状を伴う、休んでも全く軽減しない激しい痛みがある場合
     
  • 全身症状や臓器特有の症状: 高熱、敗血症の兆候、血尿、急性の腹部症状などが現れた場合
     
  • 急速に進行する神経症状: 脚の麻痺や感覚の消失(神経の欠落)などが急速に悪化・進行している場合
     
  • 大きな外傷後の骨折の疑い: 事故などの強い衝撃を受けた後に生じた痛みである場合
     
  • がんの既往歴: 過去にがんを患ったことがある場合

まとめ

 これらの「レッドフラッグ」は、骨折や悪性腫瘍といった重篤な脊椎の疾患、または筋骨格系以外の臓器の異常(内臓疾患など)を特定するためのトリアージ(優先度判定)ツールとして機能します

 資料によれば、これらのサインの有無だけで正確な診断を下すことには限界があり、最終的には医師による総合的な評価が必要となります

  しかし、これらの症状が一つでも見られる場合は、緊急の画像検査や専門医による評価を早急に受けるべきであると強く推奨されています

 

参考文献

[1]Piano et al., “Individual Education for Patients With Chronic Low Back Pain: Likely a Clinically Relevant Effect for Long-term Disability Compared to Noneducational Interventions. A Systematic Review With Meta-Analysis.,” The Journal of orthopaedic and sports physical therapy, 2025, doi: 10.2519/jospt.2025.12794.

[2]Gomes et al., “Minimal Intervention of Patient Education for Low Back Pain: A Systematic Review With Meta-analysis.,” The Journal of orthopaedic and sports physical therapy, 2024, doi: 10.2519/jospt.2023.11865.

[3]B. Furlong, H. Etchegary, K. Aubrey-Bassler, M. Swab, A. Pike, and A. Hall, “Patient education materials for non-specific low back pain and sciatica: A systematic review and meta-analysis,” PLOS ONE, vol. 17, no. 10, pp. e0274527–e0274527, Oct. 2022, doi: 10.1371/journal.pone.0274527.

[4]A. Downie et al., “Red flags to screen for malignancy and fracture in patients with low back pain: systematic review,” BMJ, vol. 347, pp. 1–9, Dec. 2013, doi: 10.1136/BMJ.F7095.

[5]V. Barbari, L. Storari, A. Ciuro, and M. Testa, “Effectiveness of communicative and educative strategies in chronic low back pain patients: A systematic review.,” Patient Education and Counseling, vol. 103, no. 5, pp. 908–929, May 2020, doi: 10.1016/J.PEC.2019.11.031.

[6]Migliorini et al., “Impact of education in patients undergoing physiotherapy for lower back pain: a level I systematic review and meta-analysis.,” European journal of trauma and emergency surgery : official publication of the European Trauma Society, 2025, doi: 10.1007/s00068-025-02788-9.

[7]Zahari, Ishak, and Justine, “The effectiveness of patient education in improving pain, disability and quality of life among older people with low back pain: A systematic review.,” Journal of back and musculoskeletal rehabilitation, 2020, doi: 10.3233/BMR-181305.

ごあいさつ

院長の新幡です

 長引いた痛みを一人で治すのは困難なことが多いです。

 困ったときは自身で判断せずに適切な処置を受けるために専門家に相談しましょう。

 もし、お近くにお住まいで、困っているならば、一度ひまわり接骨院までお問い合わせください。腰痛・坐骨神経痛の専門家の新幡が、ご相談に乗ります。

 気軽にご相談ください。

お気軽にお問合せ・ご相談ください

お電話でのお問合せ・ご相談はこちら
044-299-9707

受付時間:月~土 9:00〜13:00 /15:00〜19:00
定休日:日曜・祝日

新着情報・お知らせ

2026/03/21
2026年 4月のお休み
 
平常通り営業致します。

29(水)は祝日の為、お休みになります。
 
日・祝休み
2026/03/06
2026/02/26
2026年 3月のお休み

平常通り営業致します。

20(金)は祝日の為、お休みになります。
 
日・祝休み

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せ・相談予約

044-299-9707

<受付時間>
月~土
9:00〜13:00 /15:00〜19:00
※日曜・祝日は除く

フォームは24時間受付中です。お気軽にご連絡ください。

ひまわり接骨院

住所

 〒213-0002 
神奈川県川崎市高津区二子1丁目7−17 リバーサイドマンション杉崎 102

アクセス

二子新地駅 徒歩3分 
駐車場:近隣にコインパーキングあり。自転車・バイクは店舗前に駐輪場がございます。

受付時間

月~土 
9:00〜13:00 /15:00〜19:00

定休日

日曜・祝日